ダラシンTゲルを顔に使う場合の正しい使い方TOP > ニキビを早く治すためにはダラシンTゲルをどう使うのが効果的?

ニキビを早く治すためにはダラシンTゲルをどう使うのが効果的?

ニキビの改善に効果的といわれているダラシンTゲル。ダラシンTゲルは、どのように使うことで、ニキビを改善してくれるのでしょうか?ダラシンTゲルの正しい使い方を紹介します。

ダラシンTゲルの正しい使い方 その1

ダラシンTゲルの正しい使い方は、まず、洗顔をしてお肌の汚れをしっかり落としましょう。

基本的に、ダラシンTゲルは、朝と夜の1日に2回使用します。

そのどちらの場合にもしっかりと汚れを落とすことが基本となります。

ダラシンTゲルは、アクネ菌を抑制してくれる効果があるので、まず洗顔でお肌をリセットすることが大切となります。

ダラシンTゲルの正しい使い方 その2

洗顔をしてお肌を清潔にしたあとには、しっかりと保湿をしましょう。

ダラシンTゲルは、ニキビの部分だけにつけることが大切です。

ですから、洗顔後すぐにダラシンTゲルをつけてしまうと、その後しっかりと保湿をすることができません。

また、ニキビや肌荒れには保湿もとても大切です。

洗顔をしてお肌を清潔にしたあとには、まずは保湿をしましょう。

ダラシンTゲルの正しい使い方 その3

洗顔をし、保湿をし、お肌が落ち着いたところで、ニキビの部分にダラシンTゲルをぬりましょう。

ぬるときには、にきびの部分を大きくはみ出たりすることなく、ニキビ部分だけにぬるようにしましょう。

また、ダラシンTゲルを使用している間は、紫外線対策もしっかりするようにしましょう。

ダラシンTゲルを使うときの注意

ダラシンTゲルは、にきびが治ったら使用を中止するようにしましょう。

使用し続けることで耐性菌が生じてしまう可能性があります。

だいたい1から2週間ほどを目安に使用するようにしましょう。